あえるうち
次の1回をつくる

撮った写真を、その場で手渡せる形に

木のテーブルに散らばったインスタント写真とカメラ

次の1回をつくる /

※本記事は広告(PR)を含みます。スマホに撮りためた写真は、見返さなければ存在しないのと同じです。その場で紙に出せるプリンターがあれば、帰省中に撮った1枚を、そのまま実家に置いて帰れます。

スマホの中の写真は、見せなければ増えない

孫の写真、旅行の写真、何気ない日常の写真。スマホには何百枚とたまっていても、 親に見せる機会は年に数回、帰省したときくらいではないでしょうか。 見せないまま埋もれていく写真は、実質的には存在しないのと同じです。

その場でプリントできる意味

スマホ用のフォトプリンターがあれば、撮ったその場で紙に出せます。 「これ、置いていくね」の一言で、写真立てに飾れる1枚が実家に増えていく。 データのままでは起こらなかった「毎日目に入る」という変化が生まれます。

スマホの中の写真は、見せなければ増えない思い出。プリントした一枚は、 黙っていても目に留まる。

身構えなくていい、小さな贈りもの

高価なものではありません。だからこそ、気負わずに贈れます。 次の帰省で持っていって、その場で使ってみせる。使い方を一緒に試す時間もまた、 親子で過ごす時間になります。

instax mini Link(スマホ用フォトプリンター)を見てみる →

運営より

贈りもの選びに正解はないと思っています。迷ったら、一番自分らしいと思ったものを選んでみてください。

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