あえるうち
次の1回をつくる

毎月届く箱が、続けている理由

実家の玄関先に届いた旬のフルーツ定期便

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※本記事は広告(PR)を含みます。一度贈ったら、それで終わりにしなくていい。毎月届く定期便は、贈る側が意識しなくても、毎月ひとつ「連絡のきっかけ」を作り続けてくれます。

一度贈ったら、毎月思い出す

帰省のたびに何かを贈るのは、悪くはないけれど長続きしにくいものです。一方、 定期便は最初に申し込んでしまえば、あとは自動的に毎月届く。贈る側が 「そろそろ連絡しないと」と気に病む必要がありません。届いた実家からの電話を、 ただ待てばいいのです。

季節が届く、という体験

旬のフルーツは、月によって中身が変わります。桃の月もあれば、ぶどうの月もある。 「今月は何が届くんだろう」という小さな楽しみが、毎月生まれる。実家の食卓に、 季節の変化を運んでくれる贈りものです。

続くことに意味がある

一度きりの贈りものが「点」だとすれば、定期便は「線」です。毎月同じ日に届くことが、 ちょっとした習慣になる。何ヶ月も続けるうちに、それは家族の間の小さな儀式のような ものになっていきます。

毎月届く箱を、母は今月も楽しみに待っている。届いたその日は、決まって電話がかかってくる。

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運営より

贈りもの選びに正解はないと思っています。迷ったら、一番自分らしいと思ったものを選んでみてください。

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