あえるうち
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「かける」のハードルをなくす、画面付きスピーカー

座卓の上に置かれた画面付きスピーカー

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※本記事は広告(PR)を含みます。ビデオ通話は便利だとわかっていても、親世代にはアプリを開いて、相手を選んで、発信して……という手順自体がハードルになりがちです。画面付きのスマートスピーカーは、その手順を「声をかけるだけ」まで減らしてくれます。

「今、話せる?」を送らなくていい

普通のビデオ通話は、まず連絡して都合を確認してから、という手順を踏みます。 画面付きスピーカーの中には、家族間なら声をかけるだけでつながる機能を持つものもあり、 「電話をかける」という行為そのもののハードルを下げてくれます。

操作が要らない、という優しさ

スマホの操作に慣れていない親世代にとって、複雑な設定や操作は続かない一番の原因です。 画面が最初から見えている状態で置いてあるだけで、機械が苦手な人でも使い始められます。

「今、話せる?」を送らなくていい。声をかけるだけで、画面越しに顔が見える。

置くだけで、日常に組み込まれる

リビングの座卓や食卓の近くに置いておけば、特別な準備なしに「ちょっと顔を見せて」が 日常の一部になります。電話をかける踏ん切りがいらなくなること自体が、 贈りものとしての価値です。

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運営より

贈りもの選びに正解はないと思っています。迷ったら、一番自分らしいと思ったものを選んでみてください。

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